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  • 2020.08
古見さんはコミュ症です
古見さんはコミュ症です。16。色々なキャラクターの色々な話がある。しかし、本作品の面白さは、やたり古見さんのコミュ症である。それ故に一番面白い話は古見さんが演劇で主演する話である。いつもは周囲が古見さんを都合よく解釈してくれることが多いが、流石に演劇には向いていない。演技ができていないことは明白である。
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【2020/03/31 11:58 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
からかい上手の高木さん13
からかい上手の高木さん13で一番面白かった内容は、西片が漫画のキャラになりきるシーンである。これだけ話が進むと西片も恋愛を意識するシーンが出てくるが、高木さんの面白さは、それ未満のところにある。恋愛を意識するようになると、あざとくなる。
【2020/03/29 10:00 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
銀河英雄伝説17
ケンプは度量を見せる。
メルカッツはユリアンをラインハルトに重ね合わせる。
シュザンヌが皇帝誘拐に加わる。全く出てこなかったと思ったら、このような使い方をするとは。
【2020/03/28 23:07 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
憂国のモリアーティ2
憂国のモリアーティ2。阿片の売人のバックには貴族がいた。簡単には手を出せない売人をモリアーティが追いつめる。
平民を人間扱いしない傲慢な貴族が登場する。しかし、その選民思想の根拠が企業を経営し、国家に貢献していることという。貴族でなくてもできることである。現代日本の上級国民と変わらない。
第2巻ではシャーロック・ホームズやワトソン、ハドソン夫人が登場する。
【2020/03/24 09:15 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
るろうに北海道編
るろうに剣心北海道編。敵キャラの登場に唐突感がある。これまでの敵キャラは幕末維新の悲劇を背負っていた。それが北海道編の敵キャラにはない。敵キャラの魅力に欠ける。ししお一派の残党の方がまだワクワクする。
弥彦は東京で留守番である。騒がしいお子様ポジションだった。
【2020/03/24 08:57 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
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