忍者ブログ
センゴク12巻
センゴク12は一乗谷炎上編が完結する。浅井家の後詰めに出陣した朝倉軍は必ずしも織田信長の思い通りに動かないように見えた。しかし、内部の不協和音があり、結局は信長の思い通りになった。毒殺など強引な手段を使っており、無理があった。
本作品では影の黒幕のような存在感を持っていたキャラクターが果てる。良くも悪くも黒幕になりきれなかった人物らしい結末になった。
PR
【2019/05/09 00:38 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
<<センゴク13巻 | ホーム | センゴク12>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














<<前ページ | ホーム | 次ページ>>