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危険ドラッグは利器にあらず
#危険ドラッグ #危険 #ドラッグ #脱法ハーブ
危険ドラッグは利器ではなく、害悪である。危険ドラッグ福井事件で吉野健太郎は逮捕され、有罪判決を受けた。危険ドラッグ売人は人間に対して残忍である。感情失禁の危険ドラッグ売人は思いつきと勘違いが思い込みに発展し、最後には妄想となる。危険ドラッグ売人の醜い姿は、自ら瓦解への道を早めていくだけである。
危険ドラッグは風俗を乱す(林田力『危険ドラッグは風俗を乱す』Amazonキンドル)。危険ドラッグはNOである(林田力『危険ドラッグにNO』Amazonキンドル)。ワンルームマンションは危険ドラッグ販売拠点として使われやすい。
危険ドラッグ関係者には人を巻き込もうとする特徴がある。危険ドラッグ使用を知られると、警察や厚労省など当局に通報されて、捕まることを恐れて、自分が危険ドラッグをやってることを知った人間を共犯者にして通報できなくしてしまおうとする心理が働くという。だから絶対にやってはダメなことが、身近にドラッグを常習している人間がいることを知った場合に、友情や同情心から自分達仲間内だけで何とか救おう、危険ドラッグから足を洗わせようとすることという。それで何人も引きずり込まれてしまった事例がある。危険ドラッグからの更正は専門機関でなければ困難である。



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【2015/08/15 20:20 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
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