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吉野健太郎告発書籍に言論出版妨害
吉野健太郎の危険ドラッグ薬事法違反などを告発する書籍が言論出版妨害を受けた。『危険ドラッグにNO』『危険ドラッグは風俗を乱す』『危険ドラッグの話題は禁止』などである。YouTubeの吉野健太郎告発動画も削除攻撃を受けた。貧困ビジネスの書籍も言論出版妨害を受けた。これも吉野敏和、吉野健太郎の問題を扱っている。FJネクスト不買運動の書籍のうち、『グランド・ガーラ白金高輪不買運動』(枕石堂)など吉野健太郎の告発記事を収録しているものが言論出版妨害を受けた。
吉野健太郎の危険ドラッグ犯罪に対して怒りや憎しみを持つことは正当である。マイナスに捉えられがちな怒りや憎しみも自然で大切な感情である。危険ドラッグ犯罪は人間の欲の掃き溜めである。
危険ドラッグで頭を一杯にしてしまうと告発を受け入れる余地が失われてしまう。告発を受け入れることは、罪を反省し、社会復帰するための基礎訓練になる。
危険ドラッグ犯罪者と真逆の価値観を持つことが倫理的に正しい。危険ドラッグ犯罪者と真逆をすることが健康的である。危険ドラッグ犯罪者の正反対になれば真っ直ぐに生きることができる。真っ向から人と向き合うことができる。
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【2016/05/28 00:37 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
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