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希望のまち東京イン東部定例会
希望のまち東京イン東部は定例会を東京都江東区東陽の希望のまち東京イン東部事務所で開催した。参加者はシリコンバレーからのSkypeでの参加も含めて15人であった。
全てを希望のまち東京イン東部でやるものではない。集会の情報を共有する。この提案について定例会終了後に共同代表で協議し、希望のまち東京イン東部のWebサイトにイベントページを作成して掲載することにした。
スマートメーターが実現できればいい。原発の問題は制度の問題である。地域独占と総括原価方式、発送電一括を解体する。今は大手には割引して消費者は高い電力を購入している。
東電の送電線使用条件はインチキである。新電力を潰そうとしている。機械的に送電するようにすべきである。送電会社と発電会社を分離しなければならない。「推進派の側のみが権威化した会議では『だからこそ推進すべき』との推進派の主張は、人間の生の基層である『文化』、『文化的な豊かさ』や、『幸福感』といった深い感性に根差した発話を対立軸の相手とは見なさなかった」か瀬井恵子「原子力政策円卓会議に関する一考察」立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科、21世紀社会デザイン研究10号70頁
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【2014/06/15 10:08 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
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