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笑ウせぇるすまん
中公文庫コミック版3巻。「看板ガール」は広告看板の白人モデルのリンダに惚れた青年の話。本作品は不幸になる話が基本であるが、この話は珍しい。喪黒が「あの青年のきりかえの速さには負けました」と言っている。
「ブルーアイ・ジャパニーズ」は日本の会社に勤めているアメリカ人がアフターファイブの飲みニュケーションにはまっていく話。現代との価値観のギャップを感じる。もともとのアメリカ人の価値観が正常であり、日本組織のアフターファイブの飲みニュケーションが異常である。
「主夫道」は家事が合っている夫の話。主夫を目指すことは、現代ではおかしい話ではない。
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【2019/04/23 23:52 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
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