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中野相続裁判さいたま地裁
中野相続裁判さいたま地裁の第4回口頭弁論は11月30日10時半から開かれます。
第3回口頭弁論が開かれました。裁判長は共有物分割の対象と割合に意見の対立があると指摘しました。長男が対象にしていない物は審理の対象にならないため、長女側で考えるように求めました。最後に裁判長は公正に分割したいとまとめました。
弁論後の報告集会では遺言書が仏壇の戸袋から出たという話が不自然と指摘されたました。作為を感じると。腑に落ちないことを腑に落ちないまま忘れることはできません。
次回も口頭弁論になります。長男夫婦の代理人は非公開の弁論準備手続きを期待していましたが、裁判の公開原則を何と考えているのでしょうか。長女は弁論準備手続になるとしても、公開法廷に近い形と要望を述べました。
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【2018/09/14 18:39 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
ドラゴンボール超
『ドラゴンボール超』は大人気漫画『ドラゴンボール』の続編である。破壊神ビルスが来襲する。映画作品を下敷きにしている。
バトル物の漫画はバトルの連続になってしまうという落とし穴がある。『ドラゴンボール』の連載終了には、その要素があった。本作品もバトル中心であるが、孫悟空の頭の悪さなどのギャグがある。
【2018/09/14 18:01 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
移民
実務的な議論がなされなかったり、埋もれてしまうことを危惧したものでした。議論自体は興味深く読んでいます。
私の子どもの頃に比べて外国人の住民は格段に増えています。さいたま市桜区でもよく見かけます。表札にも外国人らしい名前を見かけます。外国人と一緒に暮らすことは一つの地域課題になると考えます。
【2018/09/12 18:17 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
僕のヒーローアカデミア
『僕のヒーローアカデミア』は個性と呼ばれる特殊能力を持つことが一般化した未来でヒーローを目指す少年漫画である。週刊少年ジャンプ連載作品。アニメ化された。
個性を持たないというディスアドバンテージを持った少年が熱意と努力で突き進む。昭和の王道的な少年漫画に近い。効率的に任務を目的を達成することよりも人を助けることを評価する。
師匠ポジションのオールマイトも今風の漫画ならばイケメンになりそうであるが、それとは異なる。
【2018/09/11 07:51 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
老人たちの裏社会
『老人たちの裏社会』は暴走老人を取り上げた書籍である。人間は誰しも年を取るが、こうはなりたくないものである。その点で何故、暴走老人になってしまうかという観点から読み進めた。
私が感じた大きな原因は孤独である。但し、孤独が悪い訳ではない。むしろ、暴走老人のトラブルは人間関係の中から生じているものが多い。孤独への耐性が乏しいことが原因である。
【2018/09/10 17:39 】 | 林田力wiki | 有り難いご意見(0)
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